渡辺裕司 「浅間山(盛夏)」木版画
作品サイズ 10×26cm
額サイズ 30×46cm 特寸
日が傾いて涼しげな空気が漂っている浅間山。色とりどりの高山植物も咲いて、まさに見ごろと雰囲気。暑さの厳しい日常を癒してくれるような作品です。
渡辺裕司さんはアートジョイでも一番人気の木版画家です。浮世絵の伝統的技法と詩情溢れる感性で現代の日本やヨーロッパの風景を描いています。リピーターも多く、一度手にしたらもっともっとコレクションしたくなる作家さんです。

部分拡大

部分拡大

額装フレーム参考画像(数字の単位はmm)。絶版・品切れなどにより予告なく変更する場合があります。

額付イメージ画像(実際のフレームは木地ではありません)

サイズ感の参考にしてください
渡辺裕司の作品一覧へ
下向恵子 「MYTHOS 17-B4-1 Open」和紙・顔彩・樹脂膠
36.4×25.7cm
古事記上巻から。アマテラスの岩戸隠れの場面。いよいよアマテラスが岩戸を開き、光が天上の神々を包む場面をイメージして描きました。
下向恵子の作品一覧へ
下向恵子 「MYTHOS 14-H-1 魂振り」和紙・顔彩・樹脂膠
135.0×13.5cm
古事記上巻より。「魂振り」とは、活力を失った魂を再生すること。アメノウズメが桶の上で足を踏み鳴らして踊り、岩屋戸に振動を与え、さらに神々の大笑いが振動を増幅させます。
下向恵子の作品一覧へ
コメントを投稿するにはログインしてください。